ジャニーズと亀梨和也な日々

KAT-TUN大好き!
特に亀梨和也くんを溺愛中のかめすみれの日記です。
内容は賛美ばかりではありませんので、
続きを読むときは、ご注意ください。

※コメントレスは失礼させていただいてます。ごめんなさい! 
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「ごくせん」観てきましたーー!!
朝も早くから映画館に行ってきました!
前売り券で観るので、座席指定を取るため、30分ほど前に到着すると、
なんと、映画館の入っている建物が開いてなかった!(気合入りすぎ?苦笑)
玄関で小・中学の子供たちや年配の方たちと一緒に開場待ちしちゃいました。

そして映画館へ。
場内の観客はいろんな世代の男女がいて、
「ごくせん」ファン、ヤンクミファンなのかな?!という感じ。
おばちゃん(マダムも可)一人でも全然目立ちませんでした(笑)。

私が入ったことあるシネコンはどこも小さいスクリーンだったんですが、
今日の会場は広くてスクリーンも大きかったので、
大きな亀ちゃんが見られて、すごーーーくうれしかったです!


始まったばかりなので、ストーリーなどに関して
ネタバレしないように気をつけながら、思ったことを書きたいと思います。
まったく先入観なしに映画を見たいという方は、続きを読まないでくださいね!



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| ごくせん | 16:47 | comments(17) | -
4年後の小田切竜
今日の帰り、ブティックでカーディガンを買ったら、
財布が正真正銘カラになっちゃいました。
バーゲンの時、カードが使えないお店なもので…。
(それでも15円まけてもらいました・爆)

すっからかんになったので、その後ドル誌も買えず。
いーもん、明日、アンアンと一緒に買うもんね!
(福山氏との対談が楽しみ〜)



昨夜、HDDに「ごくせん」というキーワードを入れてたら、
マツジュンたちの出演していた「ごくせん」再放送が録画されてました。

チラっと再生してみたら、7年前のヤンクミが非常に若い!!
マツジュンも小栗くんもなんだか薄め!(微笑)
(教室のセットもそれほど汚くなかったのが新発見!)

7年の歳月は確実に流れているのだなぁとしみじみ。


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| ごくせん | 23:59 | comments(7) | -
映画「ごくせん」に亀ちゃん出演!
何しろボヤーとしてたものだから、
ズームイン!を録画するなんて、思ってもおりませんでした。

でも、優しいRx2さんがメールをくれたので、
7時半すぎの「ごくせん」情報はリアルタイムで見ることができました。

亀ちゃんが小田切竜役で、映画「ごくせん」に出演!!

しかも、教育実習生の役!
ヤンクミと一緒に生徒のために動くって、
なにやらストーリーに絡んでくる、主要キャストっぽいんですけど?!

で、公式サイト見たら、小田切竜の名前がヤンクミに続いて
2番目に出てきたのに、びっくりいたしました。


だってだって、亀ちゃんが映画「ごくせん」に出るかも?!と聞いたとき、
たぶん、OB生徒として、ちょこっと友情出演するんだろうな、
くらいに思ってたんですもん。

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| ごくせん | 23:59 | comments(7) | -
久々に 「ごくせん」
大人しく寝てます(笑)。
自分の自由になる時間をこの夏、いったいどれくらいこうやって
ベッドでウトウトと過ごすのか…。
そう思うと、ものすごーーーくもったいなくて、涙ナミダ…

でも、反面、カラダの要求には素直に従って、
自分の健康というものに向き合うことも必要かな…と思います。

と、以下、仕事に関して思うことがあって、つらつら書いちゃったんですが、
あまりにうっとおしいので、隠しました(笑)。
興味のある人だけ読んでください。

で、ずっと寝てるのも腰が痛いので、ちょっと起き上がって「ごくせん」のDVD見ました。
関東で「ごくせん」の再放送をやってると聞いて、久々にDVDを見たKさんが、
竜坊ちゃまが美しかった!とメールくれたので、私も見たくなったんですよね。

本当にね、竜が最高に美しかった!!(笑)
その上、隼人がめっちゃステキだった!!
なんなの〜、この二人!
今さらながらに、このぴったりなキャラクター設定に感心、感動しました。
勇也じゃないけど、これ考えたヒト、神だわ!!

仁くんの隼人を見て、カッコイイ!!と思わなかった女の子、いるかしらん?!
現実にこんな男の子いるわけないじゃん!というビジュアルに、クラクラ。
その隣に、ひっそりと寄り添ってる竜がね、また美しいんだな。
言葉少なに、何かしら耐えてる風情にそそられるというか。

一人ずつでもステキなのに、二人並ぶと最強。
そりゃ、人気出たはずだわ。

ヤンクミの一生懸命さと、まっすぐさは主人公として本当に求心力があったし、
キャラ立ちまくりの登場人物ばっかで、
アリエナイ絵空事の中に、メッセージ性もあって、ドラマとして面白くって。

仁亀の初のドラマがこの「ごくせん」で、本当に良かったなって、改めて思いました。
これで、初めて赤西仁、亀梨和也の存在を認識して、
KAT-TUNファンになった人が多かったというのも、ブンブンうなずけます。

歌を歌う仁くんは最高にステキだけど、でも、ドラマで見る仁くんも本当にステキ。
anego以降、ドラマに出演してないのが、なんで〜?!と、ものすごくもったいなくて!
仁くんにこそ恋愛ドラマを!!

仁亀が共演することはもうないのかなあ。
隼人と竜があんまり似合ってて胸きゅんになっちゃったので、ついついそんなことも思うのだけれど、
夢を壊すような安易なドラマでの共演なら、いっそ封印しちゃうほうがいいのかな。
ファンの思いは複雑です…。

関東での「ごくせん」の再放送を見て、
また新たに、仁くん、亀ちゃんの魅力にはまっちゃう人が出てきてるのかな?
そんな風にファンが増える仕事に、これからも恵まれますように!


以下は、ジャニーズ話とは関係のない、私のつぶやきです。
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| ごくせん | 22:27 | comments(13) | -
「ごくせん同窓会SP」感想
2590


「ごくせん同窓会SP」朝早く起きて見ました!!
うーん、ビデオで見て正解だったかも(苦笑)。

だって、ほとんどがドラマのダイジェスト、見たことあるよ〜というか、
竜の出てるところは、もうそらんじてるかも?!というくらい
ヘビーローテだったもんで…(汗)。

その他のシーンも事前のワイドショーで見た映像がほとんどって、
日テレさん、手を抜きすぎじゃないですか?!

同じダイジェストなら、猿渡教頭とヤンクミの笑わせあいシーンみたいに、
見せ方に工夫して欲しかったなあ。
ヤンクミのジャージコレクションだの、竜の傷メイク7連発だの(←回数はテキトー)、
竜のヤンクミへの冷静な一言つっこみ集だの、そういうまとめ方をしてくれると、
同じアリモノの使い回しでも、もっと楽しめたと思うのに〜(はあ)。

しかし、未公開シーンの出し惜しみはDVDのおまけをお楽しみに!ってことなんでしょうか?!
せっかく5人が集まったんだから、「今だから話せる」座談会やってくれたら良かったのにぃ。
あー、もったいない!!

最初、3Dの控室に入っていく仁亀のところもほんのちょっとだけ!
もっと、見せてくれたっていいじゃん!

亀ちゃんの鼻水暴露話と、仁さんの集合シーンでのアドリブは楽しかったけど、
ほんと、お楽しみはほんのぽっちり!という番組でございました。

亀ちゃん、鼻水話を出されたときのアノ反応!!
恥ずかそうに膝抱えは、亀梨さんの伝家の宝刀だなあと感心しましたね!
もう、なんなの、あのカワイコちゃん?!
ここかしこ、スタジオで亀ちゃんが映るたびに、可愛さ満載でニマニマしちゃいました。
亀ちゃんのこと、竜としてしか知らない人はどー思ったんでしょうね?!
感想聞きたい(笑)。

「絆」久々に聞くと、良い歌だな〜って思いました。
今年、一番良く聞いた歌かもしんない(笑)。
去年の「いろは節」に匹敵するほど、ドリボでもコンでも聞き倒しましたからね。
でも、亀ちゃんが一人でこんな風に歌うことってなかったから、
すごく新鮮でした。
共演者の前でのソロ、本当に緊張してたんでしょうね!
歌う前の「いやーどうしよう」って感じのテレ顔、ウリウリしたいくらい好きでした!

あー、久々に見ると、やっぱり竜のビジュアルは好きだな〜。

黒の細身シャツに一万円札の取り合わせ、サイコー!!

傷メイク、やっぱり好き〜〜!(笑)


せん病質で孤高が似合う、現実には絶対いなさそうな竜の冷たく澄んだ雰囲気は
ツボど真ん中!!

でも、同窓会の中、あんなにたくさんの美形の男の子たちの中にあって、
やっぱり、亀ちゃんと仁くんは雰囲気が特別だったことにびっくりしました。
特に亀ちゃん!!

たたずまいの透明感が違うというのかな。
いつもは、ジャニーズの中にいる彼らを見てるせいで、そんなに思わないのだけど、
こういう風に、いろんな同年代の俳優さんの中に入ると、抜けるように綺麗!
生活感のなさ、儚いまでの美しさに惚れ惚れしましたね。
(あのジャニーズの中では汚れ系と言われてるのに!笑)

小さいときから、女の子の視線と嬌声に磨きぬかれると
こういう風に育つんだぁと、改めてジャニーズの魅力を見せつけられたような気がいたしました。

こんな感想でおわりです、スミマセン(爆)。

さ、これから翼ソロコンへ行って参ります!
帰ってきてからの少年倶楽部も楽しみ!

どちらも、語りたくなるくらいステキでありますよーに!



| ごくせん | 11:44 | comments(3) | trackbacks(0)
「ごくせん」最終回 感想
2452

あー、とうとう終わってしまいました…。

すべてはファイナルに向けて…
ドラマとしてどうこうという問題ではないのだ!って感じでしたが、
気持ちよく見終えることができました。

竜が「ヤンクミ」って呼んでましたね。
最後まで「山口」で押し通すのかと思いきや、すごく自然に「ヤンクミ」って言ってました。
それでよかったような、<彼氏気取りの竜>スキーとしては、
山口のままでつっぱねてほしかったような…。

竜最後のツッコミは「プリント配りながら夢見んな」。
「ハイ」って、いつも竜には素直なヤンクミ。
このツッコミが最後になっちゃいました。
強がりを言いたい彼氏と可愛い天然彼女みたいなやりとり、大好きだったんです!!
(その前に仁さんの「久美子」呼び。全国の仁ファンの久美子さん、おめでとう!)

今回のハイライト(?)ボコられシーンは、無抵抗&哀願無視というパターン。
(やっぱり最後までやられっぱなしの竜ちゃんでした…)

倒れながら「くんなって言っただろ!」と言う隼人に
はいつくばって「やめろ〜」って叫ぶ竜…。
日テレ、(私みたいな)ボコられファンにいかにいろんなバージョンを提供するか、
最大限に頑張ってくれてました。
(その頑張りに拍手! でも、あんまりバリエはなかった・苦笑)

「喧嘩する気はない」と工藤先輩をキッと見上げる竜にきゅん。
殴られて唇をぬぐう、そのカッコよさにジーーーン。
やっぱりボコられる竜は最高!(笑)(これが見納めかと涙)

這いずっていって「やめさせてくれ」と、工藤の足に取りすがって頼む竜
(上目使い最強)を無常にも踏みつける工藤。
(ぎぃーーーーー!私の亀ちゃんになんてことを!成敗してくれる〜〜!!)

やられる竜を、倒れたまま自由にならない体でもどかしげに見つめる隼人。
その無念の表情がもう綺麗のなんのって。
竜に鉄パイプを振り下ろそうとする工藤に「やめろ〜!」って叫ぶ隼人。
でも、止めようとして髪の毛捕まれちゃってのけぞるところなんて、
もう日テレの思うツボ。
うーわー、すごいシチュエーション出してきたな〜と思いつつ、
最高潮にドキドキいたしました(爆)。

しかし、ヤンクミ一人にあんなに大勢なら、
みんなでせーのでかかれば絶対勝てると思うんだけど……(苦笑)。

3D全員を退学させないために、辞表を出すヤンクミ。
その気持ちを無視するかのように、卒業式をボイコットする3D生徒。
もう、本当に子供なんだからあ!!
そんなことを、山口先生は望んでないって、白鳥先生も言ってるでしょ?!

結局、ヤンクミに説得されて卒業式に出席する3D。
卒業証書を受け取る仁さんがキリッとしていてカッコイイ。

ヤンクミの言葉を聞きながら泣く3Dの男の子たちがすごく可愛い。
その中で、亀ちゃんはやっぱり女優泣き。
見事に真珠の涙をポロポロ(うつくすぃ〜!)。

先生たちに向かって「ありがとうございました」って頭を下げる3Dに
お約束と分かっていても感動。
ヤンクミに「ありがとうございました」と言う隼人の声が感極まっていて、
涙声なのに、つい涙ポロリしちゃいました。

ああ、良かった良かった!

最後、「ヤンクミは俺たちの自慢のセンコーだよ」って言う亀ちゃんの
晴れ晴れとした笑顔の美しさに涙うるうるでした。

でも、生徒があっさりと去っていくラストはかなりさびしかったですね。
みんなでドッジボールで終わると思ってたのにな〜。
クマのラーメン屋でみんなでラーメン食べながら終わってくれても良かったのに。

でも、旅立ちって、そういう甘さがないほうがいいのかもしんない
(と、自分を納得させようとしてます)。

1ヶ月後は沖縄。
きゃー、猿渡教頭がいる〜〜〜(笑)。
「ごくせん」の裏主役は、実は生瀬さんなのだと、はっきり分かるラストでした(爆)。

3ヶ月間、本当に本当に楽しかったです。
竜のボコられシーン、怪我メイクにキャーキャー言うことができて幸せでした。

仁くん、亀ちゃん、こんな大ヒットドラマに、すごくステキな役で出演できて、
本当に良かったね。
お疲れ様でした。

ここで得た経験と自信を次のステップに生かしてくれると信じています。
充実感に輝く姿を1週間後、私たちに見せてくださいね!!


今日のよき日に(?)、前から飼いたいと思っていたブログペットを飼い始めました。
「ごくせん」最終回を記念して、名前は竜です。
強い男の子に育てます!!(笑)


| ごくせん | 23:59 | comments(0) | trackbacks(0)
「ごくせん」日テレ電波ジャック
2234

夜遅くなってから、今日録画した映像を見ながら編集してたので、
もう夜中も夜中です(日付詐称)。

仁くん、亀ちゃん、ズームアップからご出演。朝早くからお疲れ様でした!
(とはいえ、他のメンバーに比べれば重役出勤)
朝早くても、メイクばっちり、麗しい二人です。

仁さん、黒髪ですやん!!びっくり。
少し髪も切ってすっきり、新入社員バージョンで登場です。
これでスーツを着れば大人っぽくなるんだろうな。
「Anego」が楽しみです!!

一番前の特等席にエラソーに(お得意の)開脚で座る亀梨さんが
態度でかくて男前(笑)。
でも、みんなと笑い合う笑顔はとってもカワイイ!

ヤンクミは一人沖縄から中継。
昨日まで撮影してたって、すごいドラマの作り方ですね、日テレさん……。

そんなヤンクミに沖縄を「堪能してきて」って言う、亀ちゃん優しいです。
「やるせない」って、仁さんから、そんな言葉が出てこようとは…
(意味を分かって使ってるんですよね?!←ちょっと疑り)

このドラマに出るようになってモテるようになった人という質問に
ボタンを連打する亀梨さん(笑)。
いつでもモテモテのくせに〜〜!

情報ツウにも引き続き3D全員ご出演。
亀ちゃん、麻木のおねーさまにお話してるとき、目がキラキラしてました!
(どうして亀ちゃんの目はあんなにキラキラなんだろう……)

仁くん「ハイジャックします」。
それ、飛行機乗っ取りだから!
みんなに突っ込まれて「電波ジャック」と言い直し、
「書いてあったんだもん」と抗議するところがちょっと情けない風情で可愛い。

亀ちゃん全10話中6話は怪我メイクしてたそう。
ふふふ〜、そりゃ、私を含め要望が多かったからに違いありません!

パンチが入ったことがあるという話で、亀ちゃんは鼻にヒジが入ったことがあるとのこと。
これ、コンのMCでも言ってましたよね。
鼻が曲がったのはそのせいじゃなく、普段から、というのにちょいとウケました(笑)。
(その昔J2000の試合で鼻の骨折ってましたよね。
なにげに怪我の多い亀ちゃん……気をつけて!)

ヤンクミが映ったり、最終回の予告が流れたりで、画面に見入る亀梨さんは真剣な顔だったり、
可愛い顔だったり、もう、飽きないわあ、このコ。

その後はもこみち、てっぺーちゃん、小出くんのトリオがずっとごくせん宣伝隊。
これを観ていて、初めて(すみません)小出くんがとってもイイ男だというのに気づきました
(だって、いつも亀ちゃんしか見てないもんで…汗)。

落ち着いてて知的で、こういう雰囲気の男性、結構好みです。
風吹じゅんさんが好きって、ジブイ好みも高感度アップ。
日向みたいなお調子者キャラでない役を見てみたいなーって思いました。

思いっきりテレビでは、みのさんが「噂ではまた改めてやるんじゃない」って
言ってましたが、それは「ごくせん3」の意味?
だったら、今のメンバーはもう出演できないのでどっちでもいいや(自己中の極み)。

今のメンバーでサイドストーリー(小田切家の事情をもっと詳しく!)を交えながらの映画とか
特番なら大歓迎ですよ〜〜!(爆)

いよいよ、最終回。
視聴率視聴率って、プレシャーかけられるのも最後ですね。
そりゃイイにこしたことないけど、それに関係なく、
ステキな楽しい時間をありがとうと
出演者、スタッフをねぎらいたい気持ちでいっぱいです。


| ごくせん | 23:58 | comments(0) | trackbacks(0)
今日のテーマは「竜の母親」
2049


今日は自主休業して、お針子してました。
るんるん!!
ちょっとお疲れだった心と体も回復したような……。

お針子の成果は監禁される竜ぼっちゃまのストライプシャツとパンツ。
(隼人の学ランより、そっちに走った私は、所詮亀梨ファンです…すみませ〜ん!!)
胸元の開け具合とフィット感を重視してとうとう完成!

がーーーーーーーーーーーーー!!

隼人の学ラン縫う約束を破った報いか、ぬあんとデジカメが不調!!
せっかくベッドのセットも作ったのに、写真撮影ができませ〜〜ん!!
(号泣)

あーーあぁ。

しかたないので、カナメさん(@もしもしかめや)が提供してくれたネタ、
竜の母親について、
徒然なるままに(ウソ八百を)語りたいと思います。



あの、淡白すぎる母親には(妄想のさまたげになると)非難ゴーゴーでしたが、
あの人はですね、実は後妻なんですヨ。

竜を連れて結婚した竜ママは儚くも病に倒れ、
その看病に来てたお手伝いさんがあの母親なんです!!
(宅麻パパちょっとした過ち。結婚したのは竜を育てる女手がほしかったから)

あの母親は宅麻パパの義理の息子への偏愛ぶりを、
邸宅に住む奥様という地位を手放したくないがために
見て見ぬふりをしております。

宅麻パパの偏愛はですね、未亡人だろうと子連れだろうといいから!と
熱愛して結婚した、竜ママの面影をその息子に追ってるわけですね。
(たぶん、竜ママは初恋の人でライバルと結婚してしまった)
愛するが故に、エリートである自分がベストと思う道を歩くのが、
竜の一番幸せと信じて疑わない。

でも竜は、愛する母親を宅麻パパに取られたという思いがあるし
(6年生という多感な時期に新しい父親はねえ←6年生のとき再婚したことに決定済み)、
宅麻パパと打ちとける前に母親は死んじゃうしで、わだかまりを持ったままなのです。
その上、やってきた後妻は冷たい…でも、天涯孤独の子供だから行くアテもなく(涙)、
中学2年のときからグレ始めたと。

家にいたくないからと夜の街に出て行っちゃったり、
タケのおばちゃんに晩ご飯ごちそうになったり
(タケのおばちゃんに恩義を感じてるから、悲しませたくなかったんです)、
隼人があんな家には帰らなくていいよと自分ちに泊めたりするので
(トラック野郎のとーちゃんは留守がち)(だからパパは隼人を目の敵)、
宅麻パパは、あの監禁部屋を作ったわけですね〜!
(普通の家に外からかぎのかかる部屋はないだろ)
なにかっちゃ監禁されるんで、竜は表面上は従順になっていったんです
(でも、陰では不良化の一途)。

竜のどこか投げやりな、感情を表に出さない性格、
自分が我慢すればいいんだという自己犠牲の精神は、
こういう小田切家の家庭環境から形成されたのではないかと考察されるわけです。

………なーんて、行き当たりばったりに書いたわりには、
スジが通ってるじゃんと、今、自分で感心してます(爆)。

小田切家に関しては、いろんなお話が作れそうなんですが、
日記に書くには不穏当な内容になりそうなので以下自粛(もにょごにょ)。



お針子作業とバカ話を書いたことで、かなり元気になりました!

このところ、仕事は前に比べてラクになったんですが、
それ以外で少々雑用が増えまして、相変わらず忙しくしております。

日記を書くだけで精一杯なところがあって、コメントへのレスも遅れがちですし、
新規にメールなどをいただいても、お返事もままなりません。
そういう状態がとてもプレッシャーになってしまうタイプなもので、
一旦メールの送信フォームを外させていただきました。
メールくださった方々、ありがとうございました。
いただいているメールにもお返事できない失礼をお許しくださいませ。

| ごくせん | 17:44 | comments(9) | trackbacks(0)
竜の「オヤジ」呼びについて
2248

一つの言葉の持つイメージって大切ですよね。
突然ですが、テーマは竜の「オヤジ」発言です。

えみちゃん(@おそ松)は竜の「オヤジ」呼びがダメだったらしいです。
私もそれには激しく同意。
後に続く「何でも言うこと聞くから」に対して、「オヤジ」はダメだろ〜〜!

私としては、義理の父子で(竜は母の連れ子、小学6年くらいの時に再婚)、
竜はいつまでも義理の父親には距離がある設定で
お坊ちゃまとしては「あなた」、不良少年としては「アンタ」呼び推奨でした。

「あなたの言うことは何でも聞くから」
従属感が出るところ、隠微さ倍増でいいと思うんだけどな〜〜(微笑)。
「アンタの言うことは何でも聞くから」
ちょっと捨て鉢感が出て、これも捨てがたい!

で、えみちゃんによると、個人的には「とうさん」が良かったそう。
「とうさん」……、うん、その音のウエッティさがいい!
その場合、家は古い日本家屋で離れは洋館のイメージ。
(竜ちゃんが閉じ込められるのはその洋館ね)

でも、字がイマイチなんだよなと思っていたら、
らくさん(@絶賛な毎日)が、「義父さん」と書いて「とうさん」と読むという
絶妙な案を出してくれました。

「義父さんの言うことは何でも聞くから」
いいじゃなーーーい?!

今後、涙はらりの場面をリピるとき、
「オヤジ」を「義父さん(とうさん)」に脳内変換する予定。

こういう小さなこだわりを共有できるっていいな(と、私は思ってます・爆)。
(あ、三人ともAB型だった……)

何を言ってんだか?!な日記ですみません。
そーとーに体が疲れてるみたいです(というより、頭が??)。


| ごくせん | 23:20 | comments(3) | trackbacks(0)
情報ツウ「ごくせん・最終回舞台裏に密着」
2434


朝、重役出勤しちゃえ!とウダウダしてたら、情報ツウで「最終回舞台裏に密着」
と、ごくせん映像が流れてきたのにびっくり!
ああ、いつも10チャンネルにしてて良かった〜〜(笑)。

小出くんがビデオカメラで撮影現場の出演者を撮影。
しゃがんでメールしてるもこちゃんが、なんかカワイイ。

下なめ撮影で登場は紙コップを小さなスプーンでかき回す亀ちゃん。
くつが映っただけで亀ちゃんだと分かっちゃう(笑)。
学ランの上にド派手な迷彩のジャケット着こんでます。
映った顔が、お疲れっぽくて、顔色が紙のように白い……
きゃあ、大丈夫?!(涙)

それでも目ヂカラは効かせて、一言「た〜」。
何なのよ、亀ちゃん、その力の抜けた「た〜」は?!(微笑)

寒いし、お疲れぎみだし、本番に向けて体力温存しておきたい亀梨氏
「絶対に使われないんじゃないですか?」と、ムダなことはやりたくない風情(苦笑)。

「亀梨さんのショット見たいよ」と言われて
Vサインして上目使いで小刻みに足踏みするというブリッコワザを披露。
カワイイんだけど、やっぱりどこかしんどそう(涙涙)。

井上順さんに「ちょっと風邪ぎみなんだよ」って、気遣われる亀ちゃん。
どこに行っても、そつなく年長者に可愛がられてる模様。
良かった良かった。

レポーターのオバサン、物は試しとツッチーに第2ボタンをねだる!
(さすがオバサン)
すると、あっさりいいですよ、と言っちゃうツッチー。
(あつかましいオバサンにも親切ってポイント高し)
収録が終わったら、約束通り、第2ボタンを外してあげちゃうこだわりのなさ!!
ツッチーはとってもいいヤツでした。
(でも、きっともこみちファンはブーイングの嵐!)

味をしめたオバサンレポーターは仁亀にまで突撃。
素で???となる仁亀(苦笑)。
「えーーちょっと…」と、困惑(60パーセントは迷惑)ぎみの亀ちゃんに
「決まってるんで」と、イミシンな発言をしてしまう仁くん。

「決まってる」って、誰にあげるつもりなんデスカ?!

お疲れ気味の二人だったけど、きっと本番ではステキな演技を見せてくれたに違いありません。
最終回、どんな結末が待ってるのかな〜。
それで終わっちゃうのはさびしいけれど、楽しみにして待ちたいと思います。
| ごくせん | 23:32 | comments(0) | trackbacks(0)
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