ジャニーズと亀梨和也な日々

KAT-TUN大好き!
特に亀梨和也くんを溺愛中のかめすみれの日記です。
内容は賛美ばかりではありませんので、
続きを読むときは、ご注意ください。

※コメントレスは失礼させていただいてます。ごめんなさい! 
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久しぶりに「野ブタ。」見てました
Goingとのコラボ企画の新連載が、POTATOで始まるんですね!

日テレの宣伝部の方のツイッターによれば、
ロケの密着取材など、テレビで伝えきれない部分を
フォローしてくれるんですって。
(すごく時間をかけて取材してるのに、放送は少しですもんね)

こうやっていろんなところで取り上げてもらえるのも
亀ちゃんの仕事に対する真摯な姿勢、人柄が大きな要因でしょうね。

マキアといい、楽しみが増えました!


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| 野ブタ。をプロデュース | 23:59 | comments(10) | -
懐かしの「野ブタ。をプロデュース」
今日一日朝から、たまりにたまった家事をこなしたら、
疲れちゃって、昼に1回、夕方に1回昼寝をしてしまった…。
(普段、どんだけ家事をしてないんだか・苦笑)

夕方寝から起きたら9時って!!
「ルーキーズ」録画忘れてた…みんな面白いというから見ようと思ってたのに!!
(残念!)

反対にパスしてもいっかな〜と思っていた(ごめん!)「ごくせん」は
しっかと見ちゃいました(苦笑)。
ワンパターンな展開はいいんですよ、水戸黄門だから。
でも、生徒たちの描かれようが、あまりにもデジャブで…
前もそんなことやってなかった?!
そんなシーン見たことあるよ、てな感じがあまりに多すぎて、困ってしまうというか。
パート2を繰り返し見すぎたせいだな(笑)。

そして、傷メイクは誰でもいいというわけではないことを再確認(爆)。
亀ちゃんの傷メイクは絶品でございました(だってファンだもーーーん)。


今日の昼は「野ブタ。をプロデュース」の再放送があって、
家人がテレビを見てたので見られなかったけど、
チラっと映った修二な亀ちゃんが、なんだかとっても懐かしくて!!

「野ブタ」、本当に好きなドラマだったな。
あの不可思議なムードが。
あんなにいろんなことを感じて、感想を書くのが面白かったドラマはありません。
(「ごくせん」の感想を書くのは単純に楽しかった)

今、ちょっと「野ブタ」のカテゴリで感想を読んでみたら、
ほんと、入れ込んでる(苦笑)。
こんな風に、思いのまま感想をつづれるドラマに、まためぐり逢いたいな…。


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| 野ブタ。をプロデュース | 23:59 | comments(16) | -
祝!修二と彰「青春アミーゴ」 オリコンシングル年間一位
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修二と彰の「青春アミーゴ」がオリコンシングル年間1位になったそうです。

昨日のHEY×3でも、年間ランキング1位だったのをほぉ〜と見てたんですが、
すごいことになってるんですね…。
会社でスポーツ新聞をさっそくチェック。
本人たちも実感が湧かないそうだけど、私も事態に付いていけてません(苦笑)。

あれよあれよ、という言葉はこーゆーときに使うのかも。

ともあれ、発売3週間、11月29日までの集計でも、94万枚を越えて堂々の1位。
7週間で124万9千枚をセールス、「世界に一つだけの花」以来の200万枚超えも期待されるって、
スポーツ新聞に書いてありますよ。

あわわあわわ……。

うちの子すごいことになってません?!

新聞の写真もめちゃカッコイイんですけど!
亀ちゃんの白いスーツ姿、なんて爽やかで美しいんでしょ?!しかも可愛い!
ぴーちゃんの黒いスーツの男らしく決まってることといったら!ナイトですやん!

帰宅してWSの映像を見たら、しゃべる亀ちゃんは、写真よりもっとステキで可愛かった!!(笑)

SIのポーズを決めた後、首をすくめて、「ハズカシイ…」って、
なんなの、この乙女の恥じらいっぷりは!!(赤面)
どうしてこのコは、こんなにさりげなく、しっかり、ここぞというときに
自分の魅力を最大限にアピールできるんだ?!

二人してカラオケに行って歌ったと話すところ、周りに花が咲いてましたわ。
陽だまりのようにあたたかくて、ぽわんと幸せそうで…

見てるこっちまで穏やかで幸せな気持ちになりました。
が、が、が!!!
胸の奥底からチリチリと警戒警報が……

ダメダメダメ〜〜!!

亀ちゃん、こんな優しさに包まれてぬくぬくとした幸せに浸っていては、
あなたはダメになる!(爆)
(Kさん、この映像を見て、私も思ったわ>私信)

優しくて温かくて心地よい場所にいたいのは分かる!
でも、ダメなのよ。
亀梨和也には荒野が似合うんだから!!
修羅の道をガムシャラに突き進んでこそ、真の魅力を価値を発揮するのだから!
(一人のものになっちゃダメ!←なんの話や・笑)


修二と彰、素晴しい結果におめでとう!の拍手を贈ります。
お疲れ様でした。
ステキな思い出と友情を大切に!


そして、お帰りなさい、KAT-TUNのK!
KAT-TUNにおける亀梨和也の魅力を思う存分見せてください。
今度はKAT-TUNの快進撃を見守る幸せを味わえますように。
贅沢でスミマセン!!

| 野ブタ。をプロデュース | 23:23 | comments(10) | trackbacks(0)
「野ブタ。をプロデュース」 最終回 感想
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あー、とうとう終わっちゃいました。

最終回……まとめ方って、難しいなあ(ぼそっ)。

でも、暗くなって悲しい気持ちのまま終わるより、ほのぼのとした終わり方で良かったかな。

というか、男の子二人組が大好きな私としては、ものすごいサービスをしてもらった気分。
福引で5等が当たればいいな〜くらいのささやかな希望だったのに、
3等の3万円のお食事券が当たっちゃって、驚くやら嬉しいやら…というような。

ラストは、浜辺に並んで立つガクランの美少年二人ですよ?!
(最終回のビジュアル、亀梨さん渾身のデキだったので、美少年表記に偽りなし!)

しかも、追いかけっこして、笑顔でジャレ合うんですよ?
その表情の自然で可愛いこと!!
「キャ〜、待って〜」「こいつぅ〜」の世界ですやん(赤面)。
冬の海にダイブして、海から上がるのに手まで取り合っちゃって…

それがまた、ドキッとするぐらい<サマ>になってたのに驚きました。
ここまで似合う二人になるって、当初、誰が予想してました?!
想定外もいいとこだ(たぶん本人たちも)。
(私の中で男の子二人並びNO.1の仁亀と遜色なかったことに動揺した・笑)

すごい反則技で押し切られた感はあるけれど(爆)、
でも、とってもとっても楽しませてもらったので、素直にありがとうを言いたいです。
(しかし真冬の海に飛び込ませるなんて、鬼!! 
心臓麻痺おこしたらどーするんだ・ぷんぷんと、抗議はちゃんとしておこう!)

この10週、本当にありがとう!!
亀ちゃん、ぴーちゃん、真希ちゃん、出演者のみんな、スタッフ、お疲れ様でした!!

では、ラストの感想。
(こんなに長い感想を書くのも書き納めですねえ。ちょっと寂しい)

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| 野ブタ。をプロデュース | 14:45 | comments(17) | trackbacks(0)
「野ブタ。をプロデュース」 9話 感想
003


8話であまりにツボな桐谷修二くんを堪能しちゃった後では、
(亀ちゃんファンにとっては)今週は物足りなかった、
なーんて言ったらヒンシュクものでしょうか?!(苦笑)

見てる分には、修二がクラス中から無視されてても、
彰と一緒にパン食べてるの見たらとホッとしたし、
いくら蒼井に振り回されても、彰も一緒に考えてくれるし、
そーゆーので、辛くならなくてよかったのだけど、
一方では、ドン底の修二がめっちゃ好きだったのね、と再確認してしまった。
ハハハ〜〜
(でも、そーゆー人、絶対いるはず!←やけに強気)

だってだって、亀ちゃんって、M素材なんだもん!(爆弾発言)

はぶられて一人ぼっちとか、苛められるとか。
理解されなかったり、誤解されちゃったり…
でも、自分からは言い訳したり、すり寄ったりしない。
人に甘えることができなくて、じっと耐えてるんだけど、
揺れる瞳が寂しげで……
うわーん、そんな亀ちゃんだから抱きしめたくなるんだよ〜〜〜!!
(そういうキャラクターを演じる亀ちゃんを想像して一人興奮中)

被虐的および自虐的な亀梨さんは、もんのすごい美オーラが出ることだけは確かです。
あの、華奢なくせに強気で誇り高そうなところが、よりいっそう苛めたくなるんだよな(ぼそっ)。

ま、それは亀梨和也の持つ魅力の一面にすぎないので、それに捉われすぎず、
今後、いろんなキャラに挑戦して行っていただきたいとは思っておりますよ、もちろん!

では、ドラマの感想行きます!
(お待たせいたしました・笑)
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| 野ブタ。をプロデュース | 19:01 | comments(22) | trackbacks(0)
「野ブタ。をプロデュース」8話 感想
いやー、涙ってポロポロ出てくんのね……。

先週、ノブタに抱きしめられる修二を見て、胸がキュンキュン痛かったり、
ジーンとはなったけど、ここまで涙ポロポロにはならなかった。
今週は最後の屋上で三人笑い合うシーンの頃には号泣(苦笑)。
いやーん、制作サイドの思うツボだぁ……

でも、それもしかたない!
修二はノブタの味方になるったって、皆の前ではそぶりも見せなかったのに、
ノブタと彰は、自分の立場が悪くなるとわかってるのに、
クラスメイトの前で、修二と友達だって宣言してくれたんですよ。

誰にも信じてもらえなくて、一人ぼっちになっちゃった修二を、
彰もノブタも信じるって、「一緒に帰ろう」って。
三人肩組んで教室から出て行くところなんて、涙せずにはいられなかった。
この、希望の残し方、以前は不安を残した終わり方をしてた野ブタとは思えない(微笑)。


例によって、長くなるので折りたたみます(笑)。


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| 野ブタ。をプロデュース | 23:59 | comments(14) | trackbacks(0)
ミリオン突破の「青春アミーゴ」は和製ポップスの大傑作!
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週刊文春<考えるヒット>というコラムで、近田春夫さんが「修二と彰」を絶賛してるよ!
というお知らせを友人から受けて、
さっそく立ち読みしてきました(立ち読みかい!・笑)

立ち読みしただけなので、記憶だけで書いちゃうんですが、
「イントロのワクワクが最後まで続く」「クオリティが高い」「余韻が残る」などなど、
言葉を尽くして褒めちぎっていただいて、私なんて専門的な音楽の説明は分からないけれど、
そりゃここまで近田さんが、情熱を持ってよさを伝えようとして下さるんだから
スゴイことらしい…と興奮してしまうくらいの大絶賛でございました!
ちなみに、「修二と彰」を、というより、「青春アミーゴ」という楽曲を、でしたが(笑)。

もちろん、修二と彰の声が合っていて「街の兄ちゃん」でイイ!と、褒めてもくださってます。
(兄ちゃんテイストは、やっぱり魅力的!)
「青春アミーゴ」は和製ポップスの大傑作なのか、そうなのか、ほお〜〜〜。
だから“ジャニーズアイドル”というくくりを越えて、
ミリオンを達成することができたんだ、と素直に納得できました。

修二と彰、ミリオン達成、おめでとう!
今年初のミリオンですってね。
すごいことですよ!!

亀ちゃんの常に前向き、努力を惜しまず、仕事には全力投球という姿勢が
こういう素晴しい結果を招いたんだと思います(拍手)。

光の見えない焦燥感にかられたり、理不尽な仕打ちに打ちのめされたり、
自分の意志の力だけでは解決できない問題に直面することもあるだろうけれど、
それでも、亀ちゃんがこうありたい「亀梨和也」を目指して、その歩みを止めない限り、
おのずと道は拓け、振り返れば輝かしい足跡が残っているに違いないと信じています。


最後になりましたが、田口くん、お誕生日おめでとう!
とうとう成人の仲間入りですね。

“まだ自分の魅力に気付いてない美青年”な風情が、年上の女心をくすぐる田口くん。
自分の魅力を知り尽くして活用できるようになると、
どれほど魅力的な男性になることでしょうね。期待しています。

この1年が田口くんにとって、充実した一年となりますように!!

| 野ブタ。をプロデュース | 23:59 | comments(6) | trackbacks(0)
「野ブタ。」における<母親>不在について
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野ブタの感想、放送が始まる前に書いた日記に、また後で…なんて書いておきながら、
なかなか書けず、ギブアップして寝てしまい、有言実行ならずで失礼いたしました。

なんで、すぐに書けなかったのか……
亀ちゃんがあんなにも真摯に修二を演じきろうとしているのだから、
敬意を表して、私も納得できる感想を書かねば!との思いが強すぎたんですね。
結局のところ、自分の首を絞めちゃった(苦笑)。

自分の感じたことを、一番ぴったりとくる言葉で
曖昧にごまかすことなく語りたい。
これ、非常に難しいんですが、自分の力量も省みず、私が心掛ていることです。

日曜日、うんうん唸って書き上げた(あれでも・苦笑)感想に、
たくさんのコメントを頂きありがとうございました。

夢見る夢子さんや、ゆかさんが修二くんに与える母親の影響について、
書いてくださっているのを、興味深く読ませていただきました。

仕事に生きる母親の愛情不足が今の修二の性格形成に深く関っている……
私も思わないでもなかったんですが、あえてふれなかったところあります。

なぜなら、私も「ノブタン」だから(笑)。
その問題を語りだすと、非常にコワイことになってしまうわけです。

ホンネを言うなら、ノブタンみたいに、夫に家庭を任せて仕事に打ち込めたら、
どんなに楽チンだろう?!
母親はかくあるべしの呪縛から逃れたい!
不届きながら、そんな願いを隠し持ってます。

だから、このドラマの中で、母親なるものにちっとも重きを置かれてないことを、
いぶかしく思いつつも、非常に好ましく感じてました、実は……。

ノブタもノブタとの関係において義理の父親しか出てきません。
制服に「ブス」なんて書かれるような状況において、母親が出てこないなんて、
非常に不自然なんですけれどね。

彰も父親が跡を継いで欲しいと願っているけれど、母親がどう思ってるのかは不明。
だいたい、近くに住んでいるというのに、豆腐屋のおじさんに任せっきりにして
顔を見せようともしない母親なんて不自然の極み。
あんな(あぶなっかしくて)可愛い息子、普通ほっとけませんて!!(笑)

修二の母も、可愛い息子二人を構うことなく(ありえねー!)、
夫の愛情に包まれて仕事で世界を飛び回ってます。
(描かれてないだけで、傍にいるよりよっぽど頻繁に、メールや電話で
息子たちとコミュニケーションを取っているのかもしれませんが)

で、母親の代わりのように登場するキャサリン。
少年たちに進むべき道をさりげなく暗示するこの女性は、非常に人間くさく、
「母性的」というよりは、視線は常に少年たちと対等。

母親と子供、というウエットな関係性が入ってくると、
このドラマ独特のシュールな世界観が、根底から覆されるような気もするんですよね。

青春のエッセンスを独特の手法で抽出するために、
修二、彰、ノブタの成長過程に思いを馳せるような「母親的なもの」は排除したかのよう。

あえて円満なスタンダードな家庭というものを登場させず、
家庭から切り離され、独立した人格としての少年少女たちが織り成す
学校という閉ざされた世界での青春タペストリー。
そこに浮かび上がってくる「青春期における純粋なもの」を、このドラマは描きたかったのかな?
なんて、勝手に想像してます(ホホホ、見当違いもはなはだしいかもしれませんが)。

そこのところ、脚本を担当する木皿さんに語ってもらう機会があれば、面白いのにな
と、思っています。
| 野ブタ。をプロデュース | 23:59 | comments(5) | trackbacks(0)
「野ブタ。をプロデュース」7話 感想
011s


美しきかな友情のドリカム状態に、恋愛感情が絡むと
突如こんなに青春の胸きゅん物語になるんだな〜というのが今週の野ブタでしたね。

小さな感情の揺れを丹念に掬い上げた映像は澄んだ美しさに満ちていて、
「青春」の持つ普遍の痛みがどこか懐かしくもあり、
余韻がどこまでも尾をひいて残るという感じ。

もうねえ、修二が切ない……。
修二として見てるのに、なぜか痛みや辛さは亀ちゃんのものとして感じてしまって
胸が痛い痛い。
だって、修二の心の中の混沌とした思い、言葉にはできないのに
亀ちゃんの表情でダイレクトにまっすぐ伝わってくるのだもの…。
どうしてあんなに、想いがあふれる表情ができるんだろう?!

もう、修二と亀ちゃんが、私の中で完全に同化しちゃってます。
役者として、亀ちゃん、すごい成長ぶりだなって、改めて感心。

ちゃんとしたドラマは「ごくせん」で、その後「金田一」、この「野ブタ」。
たった3作なのに、演じる人物を自分のものにしちゃうチカラって、
天性&努力の賜物なんだろうなぁ。

竜もハジメちゃんも、修二も、どのコも明らかに「亀梨和也」の一面を感じるのに、
それぞれが、ちゃんと孤高の竜であり、
自分に自信が持てない部分をおちゃらけで隠すハジメちゃんであり、
生き方を見つめなおすことを迫られて混乱する修二であり。

とりわけ、修二。
もともとの性格は優しさと思いやりを持っているとはいえ、
強調されるのは二面性であり、不誠実さ、利己的な冷たさ…。
なのに、これだけ主役として魅力的に演じられる亀ちゃんに、感動しました。

なんだか野ブタの感想からズレちゃってるけど…
今回はそういう亀梨和也という一人の役者の存在感というものを
とっても強く感じてしまったということをまず言いたいな…と。

以下はドラマの感想。
またもや長くなるので隠します(笑)。

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| 野ブタ。をプロデュース | 13:47 | comments(11) | trackbacks(0)
「野ブタ。をプロデュース」6話 感想



今回も、いっぱいいっぱい、いろんなエピソードが詰まってました……。

調子乗ったり、ドツボにはまったり、悩んだり、焦ったり。
それが青春ってものだよね?!

以下、感想があまりに長いので折りたたみます(苦笑)。
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| 野ブタ。をプロデュース | 23:59 | comments(3) | trackbacks(0)
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