ジャニーズと亀梨和也な日々

KAT-TUN大好き!
特に亀梨和也くんを溺愛中のかめすみれの日記です。
内容は賛美ばかりではありませんので、
続きを読むときは、ご注意ください。

※コメントレスは失礼させていただいてます。ごめんなさい! 
かめすみれ
亀ちゃんファンにして、宝塚が好きというところからつけた名前。
すみれは宝塚の象徴として。

関西在住のかなりオトナな獅子座・AB型。

綺麗なもの、楽しいことが大好き。
したがって宝塚とジャニーズのファン。

宝塚歌劇の舞台は、その歴史のうち3分の1は観ていることに、我ながらびっくり。
宝塚の舞台そのものが好きで、舞台を観るスタンスはすでに親戚。
研3から研7の新人公演クラスの下級生ウォッチが好きなのは、
「少年は14才から17才」嗜好に通じるものがあるかも…。

ジャニーズは大昔はさておき、時間的余裕が出来たときに、
ふと目にとまったのが光ゲンジの影にかくれていたSMAP。
(グループとして好きで、誰かが好きというのはなかった)
お初のライブは京都南座の「ANOTHER−少年の島」。

ここでキンキキッズを認識、以後、スマコンのバックで踊るキンキをチェックするように。
光一のガラスの少年っぷりに心奪われ、ドラマ「人間失格」で完璧に光一に落ちる。
(少年は14才!説の始まり)
しかし光一くんも18歳を迎える頃、突如つきものが落ちてしまう。
(少年は17才まで、恋は3年と思い知る)

ココロのスキマに忍び込んだのが14才の川野直輝くん。
(「怪奇倶楽部」のセルビデオ所蔵)
ダンスが不得意で、黙々とドラムを叩く姿が愛しくて、
居心地悪そうな風情に心を痛めつつ応援していたのに、
17才を迎える前に、愛が最高潮の時に去られてしまい大ショック。

そんな私を慰めてくれたのが、川野くんと仲良しで、可愛いなと思っていた今井翼くん。
メタモルフォーゼを完了した翼くんに夢中になるものの、やはり18歳の壁は高く
J2000の試合で翼くんのミスに舌打ちした亀梨和也が妙に気になるように…。
(金八でその存在は知っていたが、ジャニーズと思えないブッサイクな子、という認識だった)

はっきり亀ちゃんに落ちたと自覚したのは、ツンツン短髪を見た時。
本人にとっては抹殺したい過去らしいが、そのチンピラ具合にフォーリンラブ。
時にやっぱり亀梨和也14才の夏。
(しかし、どー見ても美少年ではなかった…)

それからはや11年。
恋は3年説も、少年は17才までというポリシーも打ち破り、
亀ちゃん大好きが続いている(というかますます深くなっている)のは、
我ながら不思議でしかたありません。

自分をまったく信用していないので、いつツキモノが落ちるかわかりませんが、
その日まで、KAT-TUNの亀梨和也くんの魅力に酔わされ、
KAT-TUNの行く末を見守りたいと思っております。
CALENDAR
S M T W T F S
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< May 2017 >>
SPONSORED LINKS
CATEGORIES
ARCHIVES
RECENT COMMENT
モバイル
qrcode
LINKS
PROFILE